松井秀喜が打席・バッターボックスに入るテーマ曲

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メジャーリーグ(大リーグ)時代の松井秀喜が打席・バッターボックスに入る際に流れたテーマ曲をいくつかご紹介。

ニューヨーク・ヤンキース時代

松井秀喜にとって初のメジャーリーグとなる2003年から2009年までのニューヨーク・ヤンキース(New York Yankees)時代、ビートルズ『ゲット・バック Get Back』が入場曲としてチョイスされた。

ロサンゼルス・エンゼルス時代

松井秀喜は2010年にロサンゼルス・エンゼルスと年俸600万ドルの1年契約を締結。打席入りの曲にはリンキン・パーク『フロム・ジ・インサイド』、『ヒット・ザ・フロア』、ドートリー『ユー・ドント・ビロング』などが使われた。

リンキン・パーク(Linkin Park)の2曲はアルバム「Meteora メテオラ」(右ジャケット)に、ドートリー(Daughtry)「ユー・ドント・ビロング」はアルバム「Leave This Town リーヴ・ディス・タウン」にそれぞれ収録されている。

オークランド・アスレチックス時代

2011年から年俸425万ドル(当時3億5700万円)で1年契約により移籍したオークランド・アスレチックス(Oakland Athletics)では、松井秀喜はビリージョエル『ビッグショット』または『プレッシャー』を使用していたようだ。